納めさせて頂きました!
ユニゾンリサーチ Reference PowerとReference Preを先日、セットさせて頂きました。
セッティングするや否や802Dが今までとは全く別物に変身してしまいました!
ヴォーカルの表情も数段豊かになり、うっとりと魅了されるばかりで、
オーケストラではスケールの大きさが非常にリアルになり、楽器一つ一つが明解で
臨場感溢れる心地良さに浸れてしまう何とも言えない美味しいサウンドです。
音質もさることながら、もう一つ魅了されたのはセッティングさせて頂いたお部屋と
システムの上手くマッチングした景色のすばらしさでした。
正面の壁に掛けられた大きな絵画と照明の光、それにお客様ご自身が作成されたオブジェのような音調材が非常にバランス良く、大変お洒落な空間に仕上がり、まるでミュージアムのようでした!
間違いなくお酒を飲みながら音楽を聴けば、心地良さに満点です。
2013年1月26日土曜日
2012年12月21日金曜日
効く~!日東紡音響エンジニアリング。
先日、ANKHの二兄弟、二男(コーナーアンク)と三男(アンクⅢ)をセッティングしてきました。
マンションの一室に防音を施した専用ルームです。
システムは2システムセットされており、B&W 800SDとJBL 4343というタイプの全く違うもので
個性をしっかりと味わえるお部屋です。

そこに、コーナーアンクを前方左右の角に1セット置きセンターラックの上に
ANKH-Ⅲを設置するというパターンです。
空間の広さ表現が格段に広くなり、ヴォーカルの大きさもまとまり良く
女性ヴォーカルの色気が良く伝わって来ました。
さすが「日東紡~!」って感じです。
今回はまず一番気になっていた前方のコーナー処理から
対処していきましたが、同時に試聴でオリジナルアンク(長男)も持ち込んで
試聴をしましたが、次なる攻めのポイントが見つかりましたので、
次の導入も楽しみです。
2012年12月15日土曜日
納品完了!!
Sonus faber AIDA 納品に行ってきました。

先ずは、ピアノ運送さんに開梱、搬入をお願いして所定のポジションまで
運んでいただき、あとは大まかな位置決めをして配線です。

置いてみて改めて思ったのですが、非常にお部屋の雰囲気にピッタリと合って
本来の美しさが際立って何とも言えないカッコよさです!
さて、音を出しながらの細かい位置決めをしながら本体裏面にある調整つまみを
いくつかのパターンで触りつつ追い込んでいきました。
なかなか流石にスンナリとはいかず、バイアンプ駆動なのでそれぞれのアンプの受け持ちユニットの組み合わせを変えてみたりと何度か繋ぎ替えながらやってるうちに段々と良い形が見え始めやっと落ち着くことができました。当面は以下のパターンで鳴らすことになりました。
高域・中域をFM1811、低域・最低域(下向きのウーファー)をFM711で受け持たせることになりました。

DD66000からの変更なので当然まったくタイプの違った音で、愛聴盤の聞こえ方の違いに戸惑いもあり発見もありで今後がかなり楽しみです。
今回のAIDAの導入にあたってケーブルの見直しも同時に進めさせていただいたのですが、
そこにズバリとはまったのが NVS のケーブルで、今まで拒み続けられていたプリ→パワー間の長尺バランスケーブルも変更していただくことになりました。
最近、当店の試聴室でもずっと使用していますが、情報量が格段に多く自然な音の出方は今までのケーブルではなかなか体験できなかったものです。
次回お邪魔して長尺ケーブルを入れ替えさせていただくのが楽しみです。

先ずは、ピアノ運送さんに開梱、搬入をお願いして所定のポジションまで
運んでいただき、あとは大まかな位置決めをして配線です。

置いてみて改めて思ったのですが、非常にお部屋の雰囲気にピッタリと合って
本来の美しさが際立って何とも言えないカッコよさです!
さて、音を出しながらの細かい位置決めをしながら本体裏面にある調整つまみを
いくつかのパターンで触りつつ追い込んでいきました。
なかなか流石にスンナリとはいかず、バイアンプ駆動なのでそれぞれのアンプの受け持ちユニットの組み合わせを変えてみたりと何度か繋ぎ替えながらやってるうちに段々と良い形が見え始めやっと落ち着くことができました。当面は以下のパターンで鳴らすことになりました。
高域・中域をFM1811、低域・最低域(下向きのウーファー)をFM711で受け持たせることになりました。

DD66000からの変更なので当然まったくタイプの違った音で、愛聴盤の聞こえ方の違いに戸惑いもあり発見もありで今後がかなり楽しみです。
今回のAIDAの導入にあたってケーブルの見直しも同時に進めさせていただいたのですが、
そこにズバリとはまったのが NVS のケーブルで、今まで拒み続けられていたプリ→パワー間の長尺バランスケーブルも変更していただくことになりました。
最近、当店の試聴室でもずっと使用していますが、情報量が格段に多く自然な音の出方は今までのケーブルではなかなか体験できなかったものです。
次回お邪魔して長尺ケーブルを入れ替えさせていただくのが楽しみです。
2012年12月2日日曜日
お邪魔しました!
先日、A-200を納めさせていただきましたK邸です。
いつもながら大変感心させられることが、
システムの変更がある度に写真にもあります大型のラックを
ご自身で製作されて準備を整えてお待ち頂くことです。
しかも一週間足らずで!
さて、今回はA-65をA-200へと変更させて頂きました。
やはり、キングダム ロイヤルの動きが俄然良くなって
オーケストラもさらに大きくなり、それぞれの楽器の位置も
よく分かるようになりました。
セッティングから一週間後にサイドお尋ねしたのですが、
オーナーより大変満足されたお褒めの言葉を頂きました。
さらには、続きがありましてA-65の次なる活躍の場が、
別室のB&W 800SDに組み合わせられたことです。
最新のC-2420とのペアで800SDをとても気持ち良く
鳴らしてくれました!
この組み合わせにも非常に喜んで頂いて
こちらも嬉しくなりました。
次なるステップはAccu○○のDP-710(?)が発売されることです。
オーナー様も大変期待しておられるので、
アキュ○○ズさん早くお願いします。
いつもながら大変感心させられることが、
システムの変更がある度に写真にもあります大型のラックを
ご自身で製作されて準備を整えてお待ち頂くことです。
しかも一週間足らずで!
さて、今回はA-65をA-200へと変更させて頂きました。
やはり、キングダム ロイヤルの動きが俄然良くなって
オーケストラもさらに大きくなり、それぞれの楽器の位置も
よく分かるようになりました。
セッティングから一週間後にサイドお尋ねしたのですが、
オーナーより大変満足されたお褒めの言葉を頂きました。
さらには、続きがありましてA-65の次なる活躍の場が、
別室のB&W 800SDに組み合わせられたことです。
最新のC-2420とのペアで800SDをとても気持ち良く
鳴らしてくれました!
この組み合わせにも非常に喜んで頂いて
こちらも嬉しくなりました。
次なるステップはAccu○○のDP-710(?)が発売されることです。
オーナー様も大変期待しておられるので、
アキュ○○ズさん早くお願いします。
2012年11月23日金曜日
最近ちょっとテンションが上がったこと!
全くオーディオとは関係の無い話題をひとつ。
ここ数日のこの出来事は童心に戻ってチョットワクワクしてしまいました!
先ずは、納品先からの帰り道、車窓右手の空に二重の虹が‼
それも最初は両方が綺麗にクッキリと現れていましたが、
徐々に外側のリングが薄く淡くなって行きました。
写真では判りにくいかと思いますが、
何ともいい感じの雨上がりでした。
ふたつ目は、朝の出社時に車に乗り込もうとしたら
隣の車のホイルにかなり大きなカマキリが!!!
久しぶりに見る大物にかなり興奮してしまいました。
ただし、もっと若い頃なら(子供の頃)当たり前のように
捕まえて観察してたでしょうが、
手を出すことが出来ませんでした、、、
それでも、しばらくは目を合わせて彼、いや大きかったので
彼女でしょうか、そう彼女と見つめ合っていました。
ここ数日のこの出来事は童心に戻ってチョットワクワクしてしまいました!
先ずは、納品先からの帰り道、車窓右手の空に二重の虹が‼
それも最初は両方が綺麗にクッキリと現れていましたが、
徐々に外側のリングが薄く淡くなって行きました。
写真では判りにくいかと思いますが、
何ともいい感じの雨上がりでした。
ふたつ目は、朝の出社時に車に乗り込もうとしたら
隣の車のホイルにかなり大きなカマキリが!!!
久しぶりに見る大物にかなり興奮してしまいました。
ただし、もっと若い頃なら(子供の頃)当たり前のように
捕まえて観察してたでしょうが、
手を出すことが出来ませんでした、、、
それでも、しばらくは目を合わせて彼、いや大きかったので
彼女でしょうか、そう彼女と見つめ合っていました。
2012年11月18日日曜日
久しぶりに、、、!
2012年10月29日月曜日
スピーカー代われば…
前回に引き続きまたまたダゴスティーノのお話です。
今回のシステムはソナス ストラディバリを鳴らすMOMENTUM STEREOです。
前回のDD66000とは全く対照的なスピーカーですが、このアンプの駆動力を持ってするとストラディバリが朗々と克つ艶やかに鳴ってくれます。
写真にもありますSONY SS-AR1とA-60ブリッジとは違う味を味合わせてくれます。
次はダゴスティーノがどのスピーカーをどんな風に鳴らしてくれるのか楽しみです‼
今回のシステムはソナス ストラディバリを鳴らすMOMENTUM STEREOです。
前回のDD66000とは全く対照的なスピーカーですが、このアンプの駆動力を持ってするとストラディバリが朗々と克つ艶やかに鳴ってくれます。
写真にもありますSONY SS-AR1とA-60ブリッジとは違う味を味合わせてくれます。
次はダゴスティーノがどのスピーカーをどんな風に鳴らしてくれるのか楽しみです‼
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