先日発表されたDS AUDIOの最新作であり
HI-ENDモデルGrandMaster!!
そのカートリッジをまずは1個お届けしました。
納品の前に試聴機も届いたので、Master1のイコライザーを
使ってカートリッジの比較試聴をお店で楽しみました(^^)
試聴前にDS AUDIOの青柳さんから今回のGrandMasterの
特徴等をあらかじめお聞きして頭の中で大きく期待が
膨らんでからの実機試聴となりました。
音を出した瞬間に「心地良い何か空気」に包まれる感じ!
聴けば聴くほどに音数の多さ、空間の広さ、そして低域の明瞭さ、、、、気持ちいい!!
で、その後DS-W2のカートリッジをお使いのお客様のところに納品にお邪魔しました。
最初は現在W2が取り付けられているサブアームへ載せ換えしました、、、、が、
音出しをして、メインアームと聞き比べをした後、
お客様が「この音ならGrandMasterをメインに着けよう!」と、(^^;
「指先に神経を集中する作業を更に・・・・」と、思いましたが、
お客様のお気持ちも十分にわかるほどの音でしたので、
夜遅めの老眼には厳しい作業を頑張りました(^^;
ここまでくるとGrandMasterのイコライザーを早く聴いてみたい!という
気持ちが大きくなってしまいました。
聴けるのが待ち遠しく楽しみです!!
2020年7月16日木曜日
2020年6月16日火曜日
dCS Vivaldi フルセット
少し時間は経ってしまいましたがコロナ禍の少し前に
Vivaldiフルセット納めてきました。
改めてセットするとさすがに完成度の高い魅了的な音を
奏でてくれます!
SACDはもちろん前回アップグレードされたUpsamplerの
おかげでCDも表現力がさらに向上し聴きごたえがあります。
もちろんUpsamplerを使ってのネットワーク再生も
qobuz、TIDALのストリーミングサービスでハイレゾを
しっかり楽しめ、「CDはもういらないかも、、、、」と、
一瞬思ってしまうくらいです^^;
Roonと組み合わせる事で新たな楽しみ方も出来、
益々、dCSワールドにはっまってしまう事間違いなしです。
YG Sonjaもエージングが進み上流の大きな変化を
確実に表現してくれる素晴らしいシステムになっています。
このコロナの状況が早く落ち着いて次回お邪魔できるのを
楽しみにしています。
Vivaldiフルセット納めてきました。
改めてセットするとさすがに完成度の高い魅了的な音を
奏でてくれます!
SACDはもちろん前回アップグレードされたUpsamplerの
おかげでCDも表現力がさらに向上し聴きごたえがあります。
もちろんUpsamplerを使ってのネットワーク再生も
qobuz、TIDALのストリーミングサービスでハイレゾを
しっかり楽しめ、「CDはもういらないかも、、、、」と、
一瞬思ってしまうくらいです^^;
Roonと組み合わせる事で新たな楽しみ方も出来、
益々、dCSワールドにはっまってしまう事間違いなしです。
YG Sonjaもエージングが進み上流の大きな変化を
確実に表現してくれる素晴らしいシステムになっています。
このコロナの状況が早く落ち着いて次回お邪魔できるのを
楽しみにしています。
2020年5月3日日曜日
2020年4月20日月曜日
2020年4月17日金曜日
2020年4月14日火曜日
壁を貼りました!!
今回はなかなか手の付け難いオーディオ仕様の
壁作りにお邪魔しました!!
早速、既存の壁紙を剥がして下地作りから(^^)
で、壁紙を剥がし終えたら次は下地のフェルトを
前面に貼っていきます。
30cm角のものをせっせとボンドで ^^;
半分くらい貼り終えたところ。
フェルトが貼り終えたのでお次は表面パネルのサイズ確認。
下に来るパネル材を並べてみます。
寸法問題無し!!
さあいよいよパネルを一枚一枚貼っていきます。
大きくて意外と大変、、、、、、
でも、プレカットの寸法がぴったりで気持ちよく収まります (^^)
木製パネルはこんな感じで、
裏に穴の空いたパネル、表はスリットの入った化粧パネル。
全体貼り終えました!!
コンセント周りは現物合わせで、
しかもたくさん並んでいるので結構大変でした。
ついに完成!!!!!
機器を戻すとこんな感じでセット完了!
左チャンネル
右チャンネル
そしてこれが全体正面!!
で、問題の音ですが、
静かになりました!!
奥行きが広くステージ感が増し気持ち良くなりました!!
この壁が木になる方はこちらをチェック!!
https://www.escart.jp/products/vento/wallpanel/
壁作りにお邪魔しました!!
早速、既存の壁紙を剥がして下地作りから(^^)
で、壁紙を剥がし終えたら次は下地のフェルトを
前面に貼っていきます。
30cm角のものをせっせとボンドで ^^;
半分くらい貼り終えたところ。
フェルトが貼り終えたのでお次は表面パネルのサイズ確認。
下に来るパネル材を並べてみます。
寸法問題無し!!
さあいよいよパネルを一枚一枚貼っていきます。
大きくて意外と大変、、、、、、
でも、プレカットの寸法がぴったりで気持ちよく収まります (^^)
木製パネルはこんな感じで、
裏に穴の空いたパネル、表はスリットの入った化粧パネル。
全体貼り終えました!!
コンセント周りは現物合わせで、
しかもたくさん並んでいるので結構大変でした。
ついに完成!!!!!
機器を戻すとこんな感じでセット完了!
左チャンネル
右チャンネル
そしてこれが全体正面!!
で、問題の音ですが、
静かになりました!!
奥行きが広くステージ感が増し気持ち良くなりました!!
この壁が木になる方はこちらをチェック!!
https://www.escart.jp/products/vento/wallpanel/
2019年12月30日月曜日
B&W 802SD 倒す!
初挑戦です(^^)
B&W 802SD LINN EXAKTによる4Wayマルチ駆動!
まずは802を横倒しにしてネットワークをオープン!!
オリジナルの端子を外しユニットへ繋がっている配線を切断。
オリジナルの端子の穴を利用して4Way分の配線を通し
専用端子を取り付け。
各ユニットへ配線を結線。
もちろん、オリジナル状態へは戻せるようにしています。
新たに端子が4組出来上がりアンプから4本の
スピーカーケーブルがつながりました。
なんかカッコイイ!!
で、あとはコンフィグを使いEXAKT本体を設定に。
ここは意外とあっさりできてました^^;
前回、EXAKTでサラウンドを構成していたので
改めてそこもしっかりやり直し(^^)
さて音出し!!
ありゃ、、、、あっさりこんなにスムースな802が
現れちゃいました!!!!
こりゃ気持ちいいわ(^^)
まさにEXAKT恐るべしです。
こうなるとEXAKT によるJBL DD66000の
フルマルチもやってみたい!!
最後に記念に改造後のネットワークの
アップを1枚!!
B&W 802SD LINN EXAKTによる4Wayマルチ駆動!
まずは802を横倒しにしてネットワークをオープン!!
オリジナルの端子を外しユニットへ繋がっている配線を切断。
オリジナルの端子の穴を利用して4Way分の配線を通し
専用端子を取り付け。
各ユニットへ配線を結線。
もちろん、オリジナル状態へは戻せるようにしています。
新たに端子が4組出来上がりアンプから4本の
スピーカーケーブルがつながりました。
なんかカッコイイ!!
で、あとはコンフィグを使いEXAKT本体を設定に。
ここは意外とあっさりできてました^^;
前回、EXAKTでサラウンドを構成していたので
改めてそこもしっかりやり直し(^^)
さて音出し!!
ありゃ、、、、あっさりこんなにスムースな802が
現れちゃいました!!!!
こりゃ気持ちいいわ(^^)
まさにEXAKT恐るべしです。
こうなるとEXAKT によるJBL DD66000の
フルマルチもやってみたい!!
最後に記念に改造後のネットワークの
アップを1枚!!
登録:
投稿 (Atom)
